リモコンがない照明をリモコン化する7つの方法

照明をリモコン化する方法照明

ニトリやイケアでいいデザインの照明を買ってもリモコンがないと不便ですよね。

部屋の壁にはスイッチがあるけど、布団に入ってから夜寝る時にまた起き上がって壁スイッチまで行きたくない。

照明のひもスイッチはあるけれど、冬は寒いし起き上がることなく布団の中でリモコンで消したい。
ひもスイッチは格好が悪いし。

そんな悩みを解決します。

もう買った照明器具にリモコンがなくても、別にリモコンを付ける方法があるので、壁スイッチで照明を消すのに起きて眠気が飛ぶこともありません。


照明を販売しているプロの経験から提案します。



今あるリモコンが壊れているかもしれないのを解決するのは別記事へ

リモコンがないペンダント照明などをリモコン化する方法

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はじめに

リモコンが付いていない照明をリモコン化する方法を説明していきます。
内容は照明器具の取り付け方によって分かれます。

 

■ペンダント照明
天井に照明が張り付かないで、コードで照明がつり下がる場合です。

1.天井と照明の間に、リモコンで電源を操作できる中継器を「挟み込む」方法
2.電球をリモコンで直接操作できる「電球に交換」方法
3.蛍光灯をリモコンで直接操作できる「LED蛍光灯に交換」方法



■シーリング照明

コードで下がることなく、ドーム型で天井に張り付く場合です。

4.電球が1つか2つで、現在の照明器具を生かして「スマート電球」に交換する方法
5.電球が3つ以上で、「本体ごと交換」する方法
6.電球が3つ以上で、費用をかけても、本体を「どうしても生かす」方法(通常はお勧めしません。)
7.蛍光灯をリモコンで直接操作できる「LED蛍光灯に交換」方法

※天井にピッタリと張り付く状態のシーリングライトは、ペンダント照明で使える挟み込み方式が赤外線であり、張り付きタイプは赤外線が途中でシェードに当たって途切れてしまうので使えません。



■コンセント差込の照明(フロアランプ等)
8.コンセントと照明の間に、リモコンで電源を操作できる中継器を「挟み込む」方法



■蛍光灯の直管型(直線タイプ)
9.蛍光灯をリモコンで直接操作できる「LED蛍光灯に交換」方法



■リモコンをなくした/壊れた場合はいづれの方法でも対応できません。
この場合はこちらの記事が参考になります。

「電気のリモコンが壊れた!」を必ず解決
リモコンが反応しない場合に、リモコン、照明本体の問題解決。リモコンの買い替えや、別のリモコン化の方法を探っていきます。
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1.ペンダント照明を「挟み込み方式」で、リモコン化

まずリモコン受けを挟み込む方法の前に、天井照明の接続の仕組みを簡単に解説します。


照明器具は天井へどのように接続しているかというと、下の写真のように天井側のソケットに照明側のプラグが接続されて、電源と重さを支えています。


名前は天井側のソケットが「引掛けシーリングボディ」
そして照明側のプラグが「引掛けシーリングキャップ」といいます。

天井の引掛けシーリングボディと照明の引掛けシーリングキャップ
いづれかであれば取り付け可能

そしてこの引掛けシーリングボディと、引掛けシーリングキャップの間に挟み込む方法が今回紹介する3つの商品です。

接続は簡単。
いずれも工具もいらず、照明を一度外してから間に商品を入れてはめ直すだけで終わりです。


仕組みは挟み込んだリモコン受けに、リモコンの信号が当たって、リモコン受けが天井と、照明の間で電気をつないだり、切ったりする仕組みです。




これから紹介する商品の注意点
リモコンは赤外線で操作しますが、これは混線する場合があります。

例えばエアコンや、テレビ、扇風機など赤外線リモコンを使う家電すべてが偶然に同じ周波数を使う場合には、誤って別のものが動いてしまうことがあります。
挟み込み方式でこれを避けるのは、下記の3つの商品のうちパナソニックだけです。


パナソニックだけは信号チャンネルを2つ持っているので、本来は同じ部屋に2つの照明があった場合に、リモコン2つで使い分けるためですが、このチャンネル分けの機能で解決できます。

もし可能性としては低いですが、2つのチャンネルとも混線するようでしたら残念ながら、他の商品に変える必要があります。

事前に混線するのがわかるといいのですが、これは購入して使ってみてからでないと分かりません。



パナソニック WH7015WKP

パナソニックWH7015WKP

赤外線が2チャンネル採用
他の商品は赤外線の信号が1チャンネルのみですが、この商品に限っては2チャンネルあるので、部屋に2つ照明がある場合に混線せずに、この商品を2つ買って使い分けできます。

また先に説明した共通の注意点の通り他のAV機器と混線した場合にはチャンネルを変えることで解決できます。

リモコン側と本体側のチャンネルをそろえて変更します。

 

・リモコンでOFFの後で、部屋スイッチ2回で点灯する
ちょっと分かりにくいので具体的に説明します。
他の商品は夜寝る時にリモコンでOFFにして、朝起きたときは明るいので照明をつけないとしてリモコン操作せず、出かけて夜帰ってきて部屋のスイッチを「パチパチ」とOFF、ONにしても照明はついてくれません。

しかしこの商品は壁スイッチを2秒以内に素早くOFF、ONを操作すると過去のリモコン操作がリセットされて、照明が点灯します。

さすがパナソニックはこういった細かい点に気が利くのは恐れ入ります。
他の商品レビューでこの点に不満が出ていることがありました。

・タイマー付き
1分、10分、30分、60分の4つで、さらにタイマーキャンセルボタン付きです。

・リモコンホルダー付き
ホルダーは付属のビスで壁や家具などに固定が可能です。
固定することで壁などに穴が開きますが、他の商品でリモコンをなくすレビューがいくつかあったので、なくしやすい方には決まった場所にリモコンホルダーを付けて管理するのが良いでしょう。

・夜間の蓄光
明かりを蓄えておいて、暗くなったらうっすら明るくなってリモコンを探しやすくる機能です。


取扱説明書はこちらから


高機能な分、他の商品と比べて割高なのがデメリットですが、パナソニックのブランドの安心感があります。こちらでしたら何一つ不便なく満足するはずです。
めずらしいくらいに悪い評価がほとんどない商品です。




オーム電機 OCR-CRS01W

オーム電機OCR-CRS01W

・ON/OFFのスイッチが別ボタン
スマートスピーカーで音声操作したい場合に、この別ボタンがメリットになります。

具体的にはスマートスピーカーと、スマートスピーカーで操作できるスマートリモコン(いくつもの家電を操作する赤外線の発信装置)を使います。
付属のリモコンは使わず、スマートリモコンで付属のリモコン信号と同じ信号を出して、照明を音声で操作します。


・リモコンの感度がやや低い
デメリットとしてONとOFFでリモコンの感度が違い、使い勝手が悪いとのレビューがいくつかありました。

取扱説明書はこちら


お値段控えめの合格ラインです。
スマートライティングするならおすすめ、しないのならパナソニックです。
夜の眠さが、起きてスイッチで消すわずらわしさから解放されます。




アゲイシ サンチャーヂ2

アゲイシ サンチャーヂ2

・ナツメ球(常夜灯)が付けられる
夜寝る時に真っ暗でなく、常夜灯を使う方にはおすすめです。

リモコンのスイッチが一つなので、押すたびにメインがON→全てOFF→ナツメ球ON→全てOFFを繰り返します。
これがわずらわしいとの批判的なレビューが多いです。
常夜灯を使わない方はこの商品はおすすめしません。


・リモコンの感度が良い
オーム電機の商品と比べてリモコンの感度が良いとのレビューがいくつかありました。
しかしながらリモコン自体の不良のケースもあるようです。

 

・夜間の蓄光
明かりを蓄えておいて、暗くなったらうっすら明るくなってリモコンを探しやすくる機能です。

常夜灯があると夜が安心して眠れます。







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2.ペンダント照明を「電球交換」でリモコン化

スマート電球とは、電球/蛍光灯にリモコンの受信機が内蔵されていて、直接リモコンで操作ができる電球です。


したがって作業は今使っている照明はそのままに、電球/蛍光灯だけの交換なのでとても簡単です。

信号は赤外線ではなく、より高周波の2.4GHz帯なのでシェードなどの遮蔽物、物陰になっていても問題なく動く点がメリットです。
(ちょっと細かいですが、イケアとフィリップスはさらにZigBeeに対応しています。)

日本の大手はまだ販売せず、候補としてはイケアとフィリップスが有名で、アイリスオーヤマ、ほか共同照明があります。

お勧めとしてはまず共同照明、次にイケアになります。

注意点としては、電球を交換する際には、電球の口金の大きさと、照明器具に書いてある最大消費電力(照明器具に使っていい電球の最大の消費電力)を守ってください。
また浴室、洗面、外玄関や野外の照明器具には使えません。

その他の電球が照明器具に合う条件は、下記を確認してください。

電球は口金が違うとはまりません「電球選び」の5つのポイント
照明を販売するプロ立場から、これを知らないと電球が点かなくなる電球選びの必要な条件をお伝えします。口金の大きさ、照明器具の最大消費電力、耐熱ランク、調光するかしないか、まれに対応しないケースなど。




共同照明のスマート電球

共同照明のスマート照明
共同照明のスマート照明

以前は紹介していなかったのですが、改めて条件を比較すると機能と価格、保証で、一押しだったイケアより優位なので新たに加筆修正します。


■メリット
・販売実績とレビューの信頼性
発売時期が他のどれよりも2014年と古く、販売実績があるので不具合が解消されているはず。
メーカーに本来の信頼性としてのブランドがないが、この販売期間の実績と、レビューが参考になります。


・1年保証
LED電球は当たり外れがあるので、保証はよい点です。
次のお勧めのイケアにはありません。


・リモコン消灯時でも、壁面スイッチのoff/onで点灯します。
これができる使いやすさ/できない不便さはペンダント挟み込み式の商品レビューで話題になっています。


・常夜灯がオフボタンの長押しでできます。
イケアのは最小に暗くしても常夜灯レベルまでには暗くなりません。


・グループ設定ができます。
例えばリビング付近と、キッチン付近などの使い分けができます。
イケアの商品は別途ゲートウェイが必要なのに対して、こちらは不要です。


・電球の明るさは3種類
1200lm(白熱電球80W相当)、810lm(白熱電球60W相当)、450lm(白熱電球40W相当)
もちろんすべて調光、調色です。


■デメリット
・スマートスピーカーでの操作はできない
これがしたい場合のおすすめはイケアです。
ほかフィリップスやアイリスオーヤマも可能ではありますが、フィリップスは値段が高く、アイリスオーヤマは動作に不安が残ります。


・E17口金の電球がない
この場合は似た外観の他のメーカーでE17があるのでottostyle.jpがお勧めです。
ただ共同照明に比べて全般的にお値段が高めなので、E26だけでしたらお勧めしません。
リモコンも似た商品が多いので、必ず同じottostyle.jpで合わせてください。

もしくは口金変換ソケットを使えば、共同照明も使えてお安いですが、その分長くなるのがデメリットです。


・他の似た商品と間違えやすいので、電球の追加などは注意して購入が必要です
下のAmazon商品リンクの商品ページで上部の電球のリンクから購入が確実です。
「共同照明」も確認しましょう。


・耐用時間が40000時間に満たなくて切れるレビューあり
これはどのメーカーでもLED電球は当たり外れがあるので、仕方ありません。
保証書や販売履歴を取っておいて1年以内ならすぐに交換申請をしましょう。



リモコンと電球のセット商品はありませんが、現在組合せで買うと割引をしています。
リンクはリモコンだけ貼りますが、似た商品が多いので、電球はリモコンのページから必ず「共同照明」を確認の上購入してください。





イケアのスマート電球「トロードフリ」

イケア トロードフリ調光キット
イケア トロードフリ調光キット

・専用のリモコンで操作が可能です。
フィリップスはリモコン操作にブリッジが必要ですが、イケアは必要ありません。


・スマホやゲートウェイを買い増すことで、スマートスピーカーでの音声操作が可能です。

イケア公式サイトから
リモコン取付説明書はこちら
電球の取扱説明書はこちら



フィリップスのスマート電球

フィリップス Hue ホワイト グラデーション スターター セット
フィリップス
Hue ホワイト グラデーション
スターター セット

・リモコンがあります。
使用するには別途ブリッジが必要です。

・スマートスピーカーを使えば音声操作が可能です。

・イケアに比べると価格が高いのがデメリットです。

・保証が2年つくのは魅力です。


アイリスオーヤマのスマート電球

アイリスオーヤマ スマートスピーカー対応電球
アイリスオーヤマ スマートスピーカー対応電球

・ブリッジやゲートウェイ不要で、スマートスピーカーと専用アプリでの音声操作が可能です。

・先の挟み込み方式で紹介された項目「リモコンでOFFの後で、部屋スイッチ2回で点灯する」が可能です。

・リモコンがありません。
スマホかスマートスピーカーの操作だけです。
操作にはフィリップスのブリッジやイケアのゲートウェイに当たるものは必要ありません。

・スマホだけの操作を検討の方は、照明操作のたびごとにスマホのアンロックなどの操作がわずらわしいのが注意点です。

・レビューによると商品の安定性に不安が残る

・設定時に電源のON/OFFを連続して操作が必要なので、壁スイッチが必要です。

・E26の口金だけです。

アイリスオーヤマの公式サイトから詳細はこちらから






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3.ペンダント照明を「蛍光灯交換」でリモコン化

丸形の蛍光灯なら、照明はそのままLED蛍光灯に変更します。
一部変更できない場合もありますが、交換作業はとっても簡単です。
こちらに別にまとめてあります。

蛍光灯LED丸型【分かりにくい】アイリスオーヤマ商品を解説
たくさんの種類の商品がどのように区分けされているのか。3つの種類のうち兼用タイプは買わないほうが良い理由。どこで買うのがいいのかなど、ホームページではよく分からない内容を分かりやすくお伝えします。




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4.シーリング照明を「スマート電球」でリモコン化

使っている電球が1つか2つの場合にお勧めです。
この方法は先のペンダント照明の記事で紹介しているので、こちらを参考にしてください。

無駄にするのは電球だけなので、本体ごと交換より作業が楽です。
電球が3つ以上だと、この方法も使えますが、費用的には本体ごと交換がお安いです。




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5.シーリング照明を「本体ごと交換」でリモコン化

使っている電球が3つ以上の場合です。
今の照明をあきらめるので心苦しいのですが、本体ごと買い替えがお安いです。


日本のメーカーNECで、Amazonだと4,500円ほどで6畳タイプ、5,000円程度で8畳タイプが購入できてしまいます。
5年の保証がついて、リモコンで、調光、常夜灯、防犯の留守タイマーまで付いています。
直接結線さえしていなければ、どんな天井プラグにも、工具なしで簡単取付可能です。


もっとお安いアイリスオーヤマがAmazonのベストセラーですが、レビューを読み込むとちらつき報告がいくつかあるので、ちらつき報告がない、照明の製造実績のあるNECをお勧めします。


Amazonリンクから8畳、12畳タイプもあります。
アイリスオーヤマよりは高いですが、 もともと十分安いのでNECの方が安心して使えます。

(Amazonの商品説明には、「出しろが10mm以下の埋込ローゼットや出しろが21mm以下の引掛けシーリングへは取付ができません。」と気になる記述ありますが、天井のプラグは規格が決まっているので、このケースまずないです。)



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6.シーリング照明を「どうしても生して」リモコン化

使っている電球が3つ以上で、費用をかけても、どうしても本体を生かす場合です。


価格が高いのでどうしてもの場合以外は、おすすめしません。
スマート電球でリモコン化もできない電球を使っている場合には有効です。
電球を調光対応にして、RF無線式の商品を使います。
別記事のLED電球の場合 (白熱電球も可)を参考にしてください。





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7.シーリング照明を「蛍光灯交換」でリモコン化

蛍光灯を照明はそのままで、LED蛍光灯に変更します。
一部変更できない場合もありますが、簡単です。
こちらに別にまとめてあります。

蛍光灯LED丸型【分かりにくい】アイリスオーヤマ商品を解説
たくさんの種類の商品がどのように区分けされているのか。3つの種類のうち兼用タイプは買わないほうが良い理由。どこで買うのがいいのかなど、ホームページではよく分からない内容を分かりやすくお伝えします。




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8.コンセント式照明を「挟み込み方式」でリモコン化

コンセントから電源を取るスタンドランプや、テーブルランプなどです。
壁のコンセント差込口にリモコンの受信機を付けて、そこにコンセントプラグを差す方法です。



オーム電機 赤外線リモコンコンセント OCR-05W

オーム電機 赤外線リモコンコンセント OCR-05W
オーム電機 赤外線リモコンコンセント
OCR-05W

機械式スイッチの製品であれば照明以外のON/OFFも可能。
反対に電子式スイッチ(ボタンスイッチを押すとピッとなるような場合)は使えません。
赤外線リモコンなので直線距離に遮蔽物があると反応しません。
2つ以上同時に使うと、赤外線が当たったのが同時に動作します。
1年保証
取り扱い説明書





COOLEAD リモートコントロール コンセント セット 家庭用電源タップ

COOLEAD リモートコントロール


COOLEAD リモートコントロール

無線式なので遮蔽物があっても操作可能。
これが何といってもこの商品の売りです。
デメリットはちょっと海外サイズで大きいとのことです。

電波の到達距離は公式で遮蔽部があって3~5m、レビューによると遮蔽物がなければ20m
アース付きの3極なので、2極の変換アダプタが必要。
1つのリモコンで最大5台までの個別/同時操作が可能。
1台+リモコン、3台+リモコン、5台+リモコンの3商品
電池付属ですが特殊です(単5ではありません。)LRV08/1B

アース付きの3極を2極への変換アダプタが必要

予備電池として





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9.蛍光灯の直管型を「LED蛍光灯に交換」でリモコン化

市場調査で見つかるのは1つだけです。
長さの種類や、リモコンあり/なしが同じリンクから選べます。
いらないかもしれませんが、色も変えられます。

保証が2年あるので安心できます。
点灯管(グロー球)を使う場合のみ使用可。
電子インバータ型(HF)やラピッドスタート形は別途工事が必要なので注意です。






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